共栄大学は 少人数×現場主義

01だから目標が立つ

教育学部では学生6人に専任教員1人がつき
学生生活を責任もってサポート。
国際経営学部は約10人のゼミ形式。
学生一人ひとりの現状、成長の過程、
目標を常に把握しています。

02だから感動がある

国際経営学部では、
本物の結婚式をプロデュースする授業や
産学連携でスポーツイベントに携わる授業も。
行政機関への政策提言など社会と
いつも向き合って学んでいます。

03だから本気になる

教育学部では入学して2ヵ月で
小学校での“ 実習” が待っています。
学校行事の運営に参加する機会もあります。
「お客様」ではなく「プロ」として
教育に関わり学びます。

04だから就職に強い

高い志を持った仲間がそばにいたからがんばれた。
社会の現場で一緒に悩み、
励まし合った仲間がいたからがんばれた。
難関資格に合格した学生たちの生の声です。

05だから資格に有利

国際経営学部の就職内定率は98%。
この高い数字の裏には、少人数だからこそ実現できる
きめ細かな指導と、社会のリアルを
早期から体験して得られた「自信」があるのです。

  • 活発な議論が生まれる教室

    大教室で教員から一方的に授業を受けるだけでは、知識は蓄えられても発信する力は磨かれません。授業を少人数制にし発言機会を増やすことで、将来、社会に出た時に自分の意見を主張したり、異なった考えを持った人とも議論ができる力を養います。

  • 学生6人に先生1人の安心感

    学生一人ひとりの持ち味や学習上の苦手をきちんと把握し、それぞれが“最短ルート” で教員の夢を実現できるように、教育学部では専任教員1人が6人の学生を責任もってサポートする体制をとっています。小規模大学ならではの手厚さです。

  • 高い就職内定率を支える指導

    自分の強み・弱みを知る「自己分析」やエントリーシートの書き方、面接の練習など、就職活動にはさまざまな準備が必要になります。共栄大学では、1年次よりきめ細かな指導を行っています。いつでも気軽に相談できる身近さは少人数制ならではの強みです。

  • ビジネスの現場を五感で知り、将来につなげる

    ホテル、テーマパーク、空港、メーカーなどのビジネスの現場へ実際に訪問し、そこで働く方がどんなことを考え、どんな仕事をしているのかをお聞きする機会を用意しています。多くの企業を見ることで、自分の将来イメージが明確になります。

  • 本物の結婚式を授業で0からつくりあげる

    結婚するカップルを募集し、旅行会社やホテル、ウエディング会社との産学連携で感動をつくります。挙式、披露宴はもちろん、ツーリズムの観点から結婚式場までの旅行の日程に至るまでトータルでプランニングすることが特長です。

  • 産学連携でスポーツビジネスを肌で実体験する

    スポーツビジネスのリアルな現場において、さまざまなイベントの企画立案や実際の運営を体験します。企業関係者の方を前に提案するなど、この授業を通して、企画力やプレゼンテーション力、交渉力、協調性など社会で求められる力を高めます。

  • 大学入学後すぐに小学校で先生を体験

    教員を目指すために、1年次から教育現場を見学し、子どもたちとふれあいながら、勉強へのモチベーションを早い段階から持てるようにします。教育学部では、4年間を通じて小学校での“ 実習”を数多く用意しています。

  • 先生として実際に小学校で勤務する体験

    週に1日、春日部市の小学校に文字通り“ 勤務” するという共栄大学ならではのプログラムです。授業準備のお手伝いをはじめ、学校行事の運営も体験。教育実習でもなかなか見ることができない先生の仕事を体験します。

  • 地域の子どもたちと日常的に交流し共に成長

    春日部市の小学校と連携し、放課後や休日に学生たちが体験型の学びを提供する「共栄大学子ども教室」をはじめ、学習支援を行う「たけさと寺子屋」や夏休みの「サマーキャンプin共栄大学」など地域の子どもたちと授業外でも積極的に交流する機会があります。